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2010年3月

NO,12★ DTMF Decoder Kitで遊ぶ。

★ PIC DTMF Decoder Kitで今回遊ぶ事にした。

  以前にこのキット(秋月電子)で遊んだ事を思い出し、

  また挑戦、回路構成は簡単。

 ◎ ICは2個、リレー2個(1個でも良い)DTMF信号を受信し

  リレーをON、OFFできる、桁数は1~16までOK。

Photo_2 

☆ケースはアクリル板を加工。

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☆ Decoder部とリレーを内蔵。

2_2

☆ 完成した。

  チヤンネルは、2CHある。

  設定文字数は1~16桁までOKですが、

  試験用ON、OFFは1~2桁位でOKでしょう。

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D-ATV送信機をDTMF DecoderでコントロールON,OFFを。

  送信機内一部追加要。

Photo_10

☆コントロールには、FT-104で行ってます

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☆郊外又は自宅で、本機を使用してANT等の試験が出来るでしょう。

 ★★ほっかいのトラからJA8FSAのブログ

                        改名しました★★

                 deJA8FSA 佐々木 清

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NO,11★  今年(H22年)の町内排雪作業

★2010年2月 町内の排雪作業をTest UPして見ました。

自宅前の作業です。

http://www.youtube.com/watch?v=Oy4bvOw11BY

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            YouTube に初挑戦。    de JA8FSA

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NO,10★ 第10~11回ギガヘルツバンド愛好の集い。(22,3,13)

★ 第10回ギガヘルツバンド愛好の集いin支笏湖。

   2008年9月20日    休暇村支笏湖

     参加者 1エリア 5名  8エリア 21名  計 26名

51 ☆会場入館前に、お庭で野外交流会を。

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☆ JH1UGF マキ電機社長の講演会。

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☆18時より懇親会

     JI8FXA 塚原幹事長の挨拶後JA1BJB OMの乾杯で。

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☆ジャンケンによる豪華景品プレゼント大会で宴も最高超。

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☆2次会

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☆ 2002年4月20日  支笏湖丸駒温泉で。

              ”皆さんは若かった

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☆翌日 JH1UGF マキ電機 ご夫妻お疲れさまでした。

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☆JH1UGF マキ電機 社長の愛機

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☆愛車 ホンダ CVCC 素晴らしいですね。

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☆支笏湖モーラップ湖畔ポロピナイ湖畔間のQSO。

    モーラップ側

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    ポロピナイ側

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★ 第11回ギガヘルツバンド愛好の集いin函館

   2009年6月27日 湯の川グランドホテル

              参加 24名

  13時から受付始まり、展示販売、JA8BAV 伊藤OM

当”集い”の発案者)のご生前ご愛用されいた機器を、奥様から

皆様でご使用をして下さいとの事で、そのご好意にあまえました。

大事に使用させて頂きます。 

     ”JA8BAV 伊藤OM  有難御座います”   

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☆ JA8BAV 伊藤 OMが愛用されていた機器が会場一杯に。

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☆ JF8MWH OMのD-ATV機器

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☆JA8FSA D-ATV機器

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☆JH8BJX OMのD-ATV機器

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☆ JF1TPR 熊野谿 OM 遠路お疲れ様。

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☆JH7BKN 木村 OMの司会で講演開始。

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☆JA8EUT 野田 OM ”大会委員長開会”の挨拶

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☆JH1UGF 槙岡 OMの講演

           WSJT、周波数の安定化、無線LANについて

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☆JF1TPR 熊野谿 OMの講演

           富士山移動につて。

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 ☆ JF8MWH 山下 OMの講演

     こらからのD-ATVについて。

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D-ATVの収録されたCDが配布された TNX。

    一部JF8MWH OM追加編集作成しました。

Cd  

☆懇親会開催   

               乾杯はJH1UGF マキ電機社長

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☆ジャンケン大会で、何当たったの?。

P6270089 P6270092

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★懇親会終了後、函館山夜景観賞。

☆翌朝JF8MWH OMは朝食後、日高の振内山へ。

     木地挽とコンタクトのために、本当にお疲れさまでした。

       下記の画像は木地挽山にて。

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☆JF1TPR 熊野谿 OM

       10GHzメガホンANT 振内と”59”ですばらしい。

   24GHzは残念。

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☆JH8CGU JH8BJX OMとBJX方式オフセットANT

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☆JA8HFD 小室 OM 五稜郭タワーのJH1UGF OMとQSO。

44 ☆JA8FSA

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☆天候に恵まれFBな2間でした。

              幹事さんお疲れさまでした。   ja8fsa

            

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NO,9★ 第12~14回全国一斉マイクロ波バンド大移動運用会

★ 第12回 全国一斉マイクロ波バンド大移動運用会

   2008年6月7日~8日 (晴)

 当年6月から毎日サンデーになったため、JA8WBX 関根OMの

案内で、見学参加をさせてもらいました。

 移動先は北斗市木地挽山へ、ロケーションは最高だった 。

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☆JA8EUT、JH7BKN OMと初対面よろしくね。

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 ☆一泊で大沼国立公園立ち寄り帰宅。

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第13回 全国一斉マイクロ波バンド大移動運用会

   2008年10月4日~5日 (晴)

 木地挽山へ初参加させてもらった。

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☆JA8EUT 野田 OM

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☆JH7BKN 木村 OM

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☆10GHz帯FM長距離QSO初経験感激

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第14回 全国一斉マイクロ波バンド大移動運用会

 2009年6月6日~7日 (時々雨)

 木地挽山へ

 今回は、初のデジタル・テレビジョンに挑戦。

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☆ 天候は朝から荒れ模様、晴れ間を見ながらのQSO。

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☆ 高台のため時々強風、小降り

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☆ 振内側

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☆JH8BJX、JF8MWH、JA8HFD OM各局

19_20090606_1 ☆ JF8MWH

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☆ JA8HFD

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★ 第15回 全国一斉マイクロ波バンド大移動運用会

 2009年10月3日 (晴れだが風強し)

 木地挽山へ3日のみの参加でした。

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☆ 展望台下に避難。

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☆ 受信画 高画質で受信感動。

   (カメラで撮影のため残念)

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☆ 2009年は有意義な一年でした、各OMの皆様に大変お世話

なり有難う御座いました。    JA8FSA

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NO,8★ 3号機とモニター内臓コントーロールBOX

★ 2号機から3号機へ再度組変。

 ☆ケースは、マキ電機製ケースを利用し送信部のみを収納した

3401 ☆送信部の構成図

3401_2 ☆送信部の内部

3402 ☆ 3号機裏面

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☆左側はコントロールBOX(2号機)(マキ電機ケース利用)

   映像、音声を同時に切替可能+チューナー内蔵。

Swbox

 ◎右側はD-ATV 3号機 (マキ電機ケース利用)

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☆ 3セット合体し設置、撤収がスムーズに。

Photo_2

☆ コントロールBOX (3号機)

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☆ このモニターを内蔵、外部モニターも接続可。

   ◎2分配器を内蔵のため、送受信画をモニター出来る。

   ◎フオートプレーヤー 

   ◎デジタル・チューナー

   概要図は、 「2010909.pdf」をダウンロード  参考に。

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☆ D-ATV 3号機、3号コントロールBOX

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                          JA8FSA (ほっかいのトラ)

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NO,7★ 2号機 (組変)とControlBOXの作成

★ 1号機(D-ATV)から2号機への組変への理由はモニターとの

   バランスが気にいらなかった。

 ControlBOX (1号機)

  設置、取外、操作が簡単にしたい。

 1、送受信が1台のモニターで見れる事。

 2、カメラとメモリカードの切替が出来る事。

 3、送受信画像を録画したい。

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☆ 出来上がったが、バランスが悪い。

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☆1号機から2号機へ組変する事に。

2222_2

☆ ややPOW不足のため、ローノイズAMPを入れた。

2226☆ 2号機完成

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☆コントロールBOXと2号機をドッキング。

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☆ バランス的には良いか?

   DVDモニター部にダンボールで作成したフードを取り付けた。

    ”結果は良し

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☆ 2009、5,10 夕張市において初の鳴き合わせ実験成功。 

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NO,6★ アクセサリー編。

◎ JA8FSAが使用しているアクセサリーを掲載してみました。

★マルチメディアレコーダー デジタルギア 1GB VPR-4G

Photo_4

☆主な機能

内蔵メモリー1GB搭載!
■SDカードは、4GBまで対応!
■2,5インチ大型液晶モニター搭載!
■テレビ予約録画機能搭載!
■200万画素デジタルカメラ装備!
■内蔵リチウムバッテリー装備!充電約3時間・連続再生 約4時間!
AV出入力(IN/OUT)搭載!
■デジタルフォトフレーム機能搭載!
■ゲーム機能標準装備!
■電卓機能装備!
■MP3 / ボイスレコーダー機能搭載!

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◎ CDVBAny2830sとセットすると、コンパクトな受信と録画が出来ます。

★ COSHIP CDVBAny2830s

 小型でなかなかFBです。

Photo★ CDVBAny+VPR-4G

2830_tibi★ 受信コンバータ コントロルBOXへ内蔵済み。

2 受信コンバータ コントロルBOXへ内蔵済みPhoto_2 

★7インチモニター+2830c+D-ATV

Trv_2

★ビデオカメラで入出力出来るカメラを探しておりましたが、

 中々ありませんでしたが、今は発売停止のこのカメラをみつけました。

            (ケンコー製)

H264_2

Kenko

★ビデオカメラ

Photo_5

 秋月から購入した小型カメラをアクリルケースに。

Photo_3

★ DVDプレーヤ (入出力あり SDカードOK)

   コントロールBOXへ

Dvd

★7インチ DVD用フード (ダンボール製)

Photo

★フオートプレーヤ (コントロールBOXに内蔵)

Sasa

★ 4分配器

Photo_4

 コントロールBOX

   3.5インチモニター+2830c+フオートリーダー+2分配機

Box

★ パイロット信号発生器

    重宝しております。

Photo_6

★ バッテリー電圧昇圧ブースター

      11V~12Vを直接13.8Vに昇圧(30A仕様)

   JA7UQ HP http://www3.ocn.ne.jp/~g-des/index.html

Photo_7

★ D-ATV (3号機)+コトロールBOX

Cntbox_dtv

コントロールBOX 

  3,5インチモニター受信チューナーフオートフレーャ

  2分配器(外部モニター出力カメラ入力あり)

|

NO,5★ デジタル・チューナーの設定 その2

 ☆海外衛星デジタル・チューナーの設定

 ★ cd2830c

1

Photo

★ リモコン のメニュー”ON”

   Add Channel "ON"

201

★ OK

101

★リモコンのカーソルで”Edit Satellite”を選択。

104

★ Freql1 の周波数をメモして、リモコンの”戻る” ボタンを押して、

 前画面へ。

105

★Freq1が10050MHz(他の周波数の時もある)でしたので、

 IF1265MHzの場合は 10050+1265=11315なので、

TP FrequecyでOKを押して11315をリモコンの数字を使って

入力すると、下側の信号強度、信号品質のバーが伸びる。

 Symbol Rateも6000を入れると更にバーは伸びる。

    ★ 各バンドの関連 ★

   Band  IF (MHz) SymbolRate TP Frequency

   1.2G   1298.1    1800     11348,1

   2.4G   1290     6000     11340

   5.6G   1265     6000     11315

   10G   1265      6000       11315 

   24G   1280     6000     11330

  

★リモコン カーソルで Searchまで下げ”OK”を。

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206_2 

★ しばらくするとサーチが終わり次の画面になるので”戻り

  (退出)ボタンを2回押す。

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★設定画面が出る。

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★不要チャンネルを削除する。

  リモコンの数字 4 をON。

  不要チャンネル選択。

209

★ OK

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★Program Nameを入れる。

 リモコン数字4番を

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★”OK”

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★ ”戻る” キーで不要文字削除し TV Name を入力後、

 画面下に有る”OK”を。

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226 ★ 以上で完了。

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NO,4★ 2、デジタル・チューナーにNameを入れる。

★ Pogram Name を入れる ★

 Main Menu ③のProgram Setup を。 

   Parameter Setup 。

114_2      

                              (画像をクリックすると、拡大されます)

★ OKボタン

115_4 OK ボタン

  ☆ 戻るキーで削除後、カーソルにて、TV Nameを入れ

        決定後、矢印のOKを。 

116

117 

☆ メニュー、メニューで戻る。

★ プログラム編集。

118  

 ④ Edit Program 選択

★ 不要なProgramを削除する。

119

★ カーソルで不要なProgramを選択削除する。

120 ★ 確認

121 122 123

★ 以上で主な設定は終わります。

|

NO,3★ 1、デジタル・チューナーの設定

 ★手のひらサイズ海外衛星デジタル・チューナーの設定方法。

★COHIP CDVRA ny2830c

Photo_3

111_3  

            (画像をクリックすると、画像が拡大されます)

   (あらかじめチューナー及び送信機のコネクターに、リード線

  又はハンデー(1.2G)のANTを付けておくと良い。)

Trv

 ★ リモコンのONボタンを。

101_2

 ★各種設定前に、英語モードにする。

 ◎リモコンのカーソルでLanguage → English

103_5

★ ”例” 10.2GHz用の設定

 ◎Main Menuからを選択

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 ★リモコン "OK"

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 リモコン カーソルで数字選択。

  ①LNB Freq 05150 [固定」 (桁送りは、カーソルの音量で)

  ②(LNB Freq)-(IF Freq)=(Trans Freq)

    5150-1265=3885MHz

  ③Symbol Rete 06000を。

        ☆ 各バンドの関係 ☆

      Band    IF(MHz)  SymbolRate TransFreq

     1.2GHz  1298.1   1800    3852

     2.4GHz  1290     6000    3860

     5.6GHz  1265     6000    3885

     10.2GHz  1265     6000      3885

     24GHz   1280     6000    3870 

131

  ★Symbol Rate 6000が受信されるので

     All を選択”OK”を。

  [Signal Intensity」「Signal Quality」が上昇しバーに色が付き

  「Signal Status」が「Locked」がロックされる。

132 133

★ OKボタンで、「Search Program」が 始まる。

134

★しばらくすると、設定値がメモリされ新規登録メニュー画面に

 戻る。

  ☆型番によっては、リモコンの「戻る」を1回又は2回押して通常画面になる。

135

 ★以上でデジタル・テレビの[受信OK]となります。

Tv_tilyu   

                               de JA8FSA                             

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NO,2★ 送信部の設定に挑戦。

 ☆ D-ATV送信部の設定ですが、今回は10.2GHz用に設定します。

     ”例”10.2GHz   

                IF=1265MHz  Symbolrete=6000を設定する。

Dvb_minimod               ⑧  ⑦  ⑥ ⑤  ④   ③  ②  ①

Menu TX on/off  Backlight Down  UP  Right Left Enter

1、周波数の設定

  IF=1265000KHz

 ①、④で、Modulationを⑧、

 ⑥&⑦(Frequency)選択、⑧ 

 (桁送りは、⑥、⑦で)

 (数字は、④、⑤で)   01265000KHzを入力、 ⑧

 ★やり直しは再度、⑧を。

2、シンボルレートの設定

 ①、④Modulation、⑥&⑦(Symbolrate)選択、⑧ 

 (桁送りは、⑥、⑦で)

 (数字は、④、⑤で) 6000Ksy m/s ⑧

 ①、①でメイン画面に。

          ★ 各バンドの関係 ★

        Band   IF(MHz)  SymbolRate

        1.2G    1298.1   1800

        2.4G    1290    6000

        5.6G    1265    6000

                 10,2G       1265       6000

                   24G           1280          6000

No111

Modul_1

Fre_2   

3、その他Gain、Format等の詳細「dvbs_minimod.pdf」をダウンロード

   参考にして下さい。

               以上   JA8FSA

 

 

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NO,1★ アマチュア・デジタル・テレビジョンに挑戦!(22,3,1)

 ★アマチュア無線の楽しみ方にはいろいろ有りますが、2008年の正月にビックニュースがyamaメールで来ました。

 今までは、アマチュア無線局に許可されていたテレビ方式は、アナログ方式のみでしたが、2.4GHz~135GHz間にデジタル・テレビジョン方式が許可されたと、JJ1RUF 佐藤秀幸さんからの素晴らしいビックニュースでした。                            JJ1RUFさん各関係機関との折衝本当にお疲れさまでした。

 その後、九州、四国、関西、関東グループの皆様方は、実験を重ねFBなレポートをyamaメールに投稿うらやましい限りでした。

Photo_6

                              (画像をクリックすと拡大されます)

☆上記の送信ユニットをドイツからの輸入しなければならない。

★2008年11月

 JA8エリアで4名が(JA8WBX,JH8BJX,JF8MWH,JA8FSA)挑戦する事になったが輸入経験者はいない、そこでアナログ時代からお世話いただいてる大先輩のJL1BLF 角さんに相談、お仕事柄何かとお忙しい中、心よく引き受けて頂きました。

 ドイツ(SR-Systems)から送信ユニットの輸入、免許申請方法、機器の詳細設定方法等のご指導をいただき本当に有難う御座いました。

★2008年12月下 TSSへ変更届申請。

★2009年1月中 北海道総合通信局より免許許可。

★2009年2月上 送信機ユニット受領。

送受信機製作開始。

Photo   

ケースの検討

 1、送受信内蔵し、小型で操作性の良い事。

 2、上記のユニットが収まるケースが無い。

 3、マキ電機のケースを利用したいが、高さが足りないよって、

      2Cmのかさ上げする事に。

Photo_2

 4、上記のケースが出来たが、前面の加工に苦労。

☆海外衛星デジタルチューナー

◎主な仕様 

★方式:MPEG-2&DVB-S

★入力周波数範囲:950MHz~2150MHz

★ LNB電圧:13V/18V LNBショット自動保護

★C/Kuバンド SCPC/MCPC対応

★NTSC/PAL対応  

★登録可能チャンネル数 1000 

★電源電圧:DC12V

★自動スキャン機能

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海外衛星デジタルチューナー改造

チューナーの改造1箇所

受信チューナーのFコネクター側に、LNB用の直流電圧が重畳

されているので、忘れずにカットします。

(写真は、てのひらサイズチューナー)

Dc_7

ケイス内にユニット収納

◎ケース内は3段重に苦戦。

1段目、MPEG2 Encoder V4

2段目、DVB-S MiniMOD-0

3段目、PW-AMP、デジタルチューナー

☆上部

Photo

☆DVB-SのPWは、約1.08mWでパワー不足のため、1WタイプのAMPを取り付けた。

Photo_4                             

☆裏面 PW-AMP  デジタルチューナ 

          Photo_5                                

第一作品完成。

☆次は、送受信部の設定。       JA8FSA

                                                                                 

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